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主日礼拝

◎2026年5月24(日)
 第4主日 ペンテコステ礼拝
 


★    9:00∼(1,2階、3階礼拝堂)
★  10:30∼(1,2階、3階礼拝堂)


・前 奏
・賛 美:(新聖歌)
        23番 父の神よ 夜は去りて
・主の祈り
・使徒信条
・祈 祷
・聖 書: 使徒の働き 2章1~8節 (新改訳聖書2017)
・宣教題:『聖霊の降臨』
・宣教者: 西本耕一牧師
・祈 祷
・賛美献金:(新聖歌)
    132番  ペンテコステの日に
・献金感謝祈祷
・頌 栄:(新聖歌)
     63番  父 御子 御霊の
・祝 祷: 西本耕一牧師
・後 奏
・紹介と報告

 

2026年 主聖句・教会標語

主聖句

『私たちの心は内で燃えていたではないか』
 ルカの福音書 二十四章32節b (新改訳2017

教会主標語

いのちに溢れ、いのちを生み出す教会

2026年教会副標語

心燃やされ生きる群

 

 

主日礼拝

【聖書】 使徒の働き 2章1~8節

1:
五旬節の日になって、皆が同じ場所に集まっていた。

2:
すると天から突然、激しい風が吹いて来たような響きが起こり、彼らが座っていた家全体に響き渡った。

3:
また、炎のような舌が分かれて現れ、一人ひとりの上にとどまった。

4:
すると皆が聖霊に満たされ、御霊が語らせるままに、他国のいろいろなことばで話し始めた。

5:
さて、エルサレムには、敬虔なユダヤ人たちが、天下のあらゆる国々から来て住んでいたが、

6:
この物音がしたため、大勢の人々が集まって来た。彼らは、それぞれ自分の国のことばで弟子たちが話すのを聞いて、呆気にとられてしまった。

7:
彼らは驚き、不思議に思って言った。「見なさい。話しているこの人たちはみな、ガリラヤの人ではないか。

8:
それなのに、私たちそれぞれが生まれた国のことばで話を聞くとは、いったいどうしたことか。